川田つよし後援会
島根県津和野町議会議員  川田 剛 のブログ
私、川田剛のプロフィールです。

川田 剛(かわだ つよし) 津和野町枕瀬在住

《家族》
2007年(平成19年)結婚 

2男(2008年[平成20年]5月生)、(2011年[平成23年]3月生)
1女(2015年[平成27年]8月生)

《略歴》
1982年(昭和57年)3月 誕生

津和野幼花園卒園

津和野町立津和野小学校卒業
 サッカー部所属(主将)
 石見神楽演舞

津和野町立津和野中学校卒業
 陸上部所属(主将)
 鹿足駅伝津和野町代表(優勝)
 日原ジュニアユースサッカークラブ所属
 
島根県立津和野高等学校卒業
 普通科
 サッカー部所属(主将)
 駅伝津和野町代表
 町内駅伝鷲原チーム(優勝・区間賞)
 生徒会副会長
 応援リーダー部
 石見神楽演舞
 
亜細亜大学卒業 
 経営学部経営学科
 ホスピタリティ特別講座 観光地域開発専攻
 亜細亜大学清風寮々長
 学術文化連合会ラテンアメリカ研究会

  
有限会社石州館(04年~13年)
 
ツワノフットサルクラブ(現在)

鹿足サッカースクールコーチ(現在)

島根はっぴーこーでぃねーたー(現在)

益田地区防衛協力会会員(現在)

津和野町消防団員(現在)

津和野町農業青年クラブ会員(現在)

津和野林産株式会社社員(現在)

川田つよし後援会設立(現在)

 2009年(平成21年10月)津和野町議会議員補欠選挙 落選(次点3位、1,149票)

 同年11月    津和野町議会に請願提出「訪日外国人旅行客に対する早急な対応」 

 同年11月    島根県県民ホットラインにて提案「外国語表記の看板について」           

 同年12月    島根県県民ホットラインにて提案「SNSの利用について」
 
 2010年(平成22年4月) 津和野町議会議員一般選挙 初当選(4位、403.022票)
 
 同年5月     津和野町議会議員1期(総務常任委員会所属、広報委員) 
鹿足郡事務組合議会議員

同年12月    後援会規約の活動範囲を「津和野町」から「島根県」に変更
 
 2014年(平成26年4月)津和野町議会議員一般選挙 当選(11位、 337.524票) 

 同年5月    津和野町議会議員2期(議会運営副委員長、文教民生常任委員、議会広報編集副委員長)
        益田地区市町村圏事務組合議会議員 鹿足郡事務組合議会議員

 2017年5月 ~広報公聴常任委員長

 2018年(平成30年4月)津和野町議会議員一般選挙 当選(無投票) 

 同年5月    津和野町議会議員3期(総務経済常任委員長、広報広聴常任委員、議会運営委員)
           鹿足郡事務組合議会議員

《趣味》
走ること
サッカー観戦
サッカー審判(3級)
フットサル審判(4級)
プロ野球観戦(広島派)
パソコン
映画鑑賞
石見神楽観賞
旅行



《大事なもの》

家族

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[ 2009-08-01 (Sat) 14:32 ]   Comment(4)
   Category:プロフィール
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2009-10-25 (Sun) 22:39 Web [ Edit ]
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2010-04-26 (Mon) 19:16 Web [ Edit ]
written by 金子哲也
はじめまして。
カナダ在住、(日本に居れば)4月から高1と小6の息子を持つ父親です。
津和野高校の高校魅力化計画と、観光資源豊富な津和野町に興味を持っております。

地方の活性化というのは少子高齢化の進む日本では、中々難しいことだと思いますが、観光資源のある津和野町にはそのチャンスが大きいかと考えます。

津和野に来てくれる観光客は、今、爆買いで日本の観光業を牽引している中国や韓国の旅行者達ではなく、日本特有の歴史や文化に興味を持ってくれる人達です。
そして、そういう方は、欧米人とりわけ自国に長い歴史を持たない新大陸の方達には、歴史的なものへの憧れが強いように思います。

そこで、私が考えるのは、津和野高校でのオーストラリアの学校との交換留学制度です。
交換留学でしたら、それぞれのホスト・ファミリー宅でのホームステイですから、お金はあまり掛かりません。
留学生には、津和野の文化や魅力をたっぷりと学んでもらい、何なら自国の旅行者向けに津和野の観光パンフレットでもつくってもらったらどうでしょう。

彼らが、津和野を気に入ってくれれば、帰国後、自分のお気に入りになった津和野を両親にも見てもらいたいと考えるはずです。

津和野高校の方は、海外留学制度のある英語教育に力を入れた学校として売り出してはどうでしょうか?
2015-03-05 (Thu) 04:28 Web [ Edit ]
written by 川田 剛
> はじめまして。
> カナダ在住、(日本に居れば)4月から高1と小6の息子を持つ父親です。
> 津和野高校の高校魅力化計画と、観光資源豊富な津和野町に興味を持っております。
>
> 地方の活性化というのは少子高齢化の進む日本では、中々難しいことだと思いますが、観光資源のある津和野町にはそのチャンスが大きいかと考えます。
>
> 津和野に来てくれる観光客は、今、爆買いで日本の観光業を牽引している中国や韓国の旅行者達ではなく、日本特有の歴史や文化に興味を持ってくれる人達です。
> そして、そういう方は、欧米人とりわけ自国に長い歴史を持たない新大陸の方達には、歴史的なものへの憧れが強いように思います。
>
> そこで、私が考えるのは、津和野高校でのオーストラリアの学校との交換留学制度です。
> 交換留学でしたら、それぞれのホスト・ファミリー宅でのホームステイですから、お金はあまり掛かりません。
> 留学生には、津和野の文化や魅力をたっぷりと学んでもらい、何なら自国の旅行者向けに津和野の観光パンフレットでもつくってもらったらどうでしょう。
>
> 彼らが、津和野を気に入ってくれれば、帰国後、自分のお気に入りになった津和野を両親にも見てもらいたいと考えるはずです。
>
> 津和野高校の方は、海外留学制度のある英語教育に力を入れた学校として売り出してはどうでしょうか?

貴重なご意見ありがとうございます。

現在津和野町では、森鷗外ゆかりの地であるベルリン市ミッテ区と交流を行っておりますが、語学学習にはいたっておりません。

津和野高校では、町営塾である「HAN-KOH」において英語に特化した授業を行い、魅力化を推し進めているところです。


津和野高校は例年に比べ志願者数が増えてはおりますが、魅力化を継続していかなければならないことは変わりありません。

また、依然として津和野町の観光客数の低迷なども津和野町としてはクリアしなければならない課題だと認識しております。

いずれにいたしましても津和野町の重要課題であることに変わりありません。

回答にはならないかもしれませんが、ご指摘の点を踏まえ、今後の活動に活かさせていただきます。

ありがとうございました。

川田つよし
2015-03-11 (Wed) 14:52 Web [ Edit ]
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